2012/03/28

23時入りという長い夜に立ち向かう現場が一件あった今晩です。

今日は午前中立ち寄った我がホームグラウンド、ニコ玉ライズで図らずも鶏三昧。

比内地鶏の鶏ガラ、親キモ、レバーなどを買い込んでしまった次第です。

じっくり煮込んだ鶏ガラスープはその白濁加減がすでに美味しそうであります。

親キモとレバーは甘辛く醤油で煮込んでB級グルメ感満載。こどもを保育園に迎えに行く為、妻にバトンタッチした調理、見事でき上がっていた鶏ガラスープを加えるようにとの指示を出し忘れていたのが悔やまれた。が、味はテッパンでありまして、2歳児が次から次へと胃袋に鶏の臓物を放り込んで行く様が圧巻、君の血はさぞ濃いことになりますよ。


最近なんだか気になる曲はこれ。なんでだろ?若さをテーマにした曲はなんだか染みる年頃ですかね。哀しいかな。

"Tonight we are young, so I set the world on fire, we can burn brighter than the sun."んん〜素敵な若さが萌えておりますね。


ずっと海外で頑張っている友人から一時帰国の知らせが届いて、海外に付いて思いを巡らせていた昼下がり。幸徳秋水と大杉栄関連の本を読んでいて、当時の思想家も海外とパイプを作って船旅、汽車旅の末に現地入りしていた頑張りを思うとすんげえガッツだと感服する。100年以上前だぜ?とか言いつつ幸徳秋水が密かに自分に激似だと思うんです。もう実はずーっと前から気付いていたんですが、あまりメジャーな人ではないので口に出したところで盛り上がらないよな〜と思って黙っていたのですが、気になる方は是非ウィキってみてください。そろそろ3月も終わる。


"So if by the time bar closes and you feel like falling down, I'll carry you home tonight"んんん〜素敵な若さの萌えであります。